ニュータッチ 凄麺 THE・まぜそば を食べてみた。


ニュータッチの凄麺シリーズの本格派まぜそばを食べてみた。


ニュータッチのノンフライ麺を使った本格派麺といえば、凄麺シリーズです。

その凄麺シリーズのまぜそばがありましたので買ってみました。

ところで、昨今は油そばのカップ麺がブームのようですが、油そばとまぜそばの違いって、定義ってどうなんでしょう。

個人的にはよくわかりませんが、こちらの商品の場合だと、魚粉に醤油ダレということで油っぽさよりも海の味を推してる感じなんでしょうか。

魚系は好きなので楽しみです。

ちなみにカロリーは430kcalです。

開封します。


中身は3袋入りです。

かやく、後入れ液体タレ、ふりかけです。

麺はノンフライの本格派麺です。

縮れた乾燥麺の上に、かやくをのせます。

ナルトにメンマ、謎肉っぽいお肉が具材です。

お湯を注いでたっぷりしっかり5分待ちます。

タレを温めながらですね。

お湯を捨てて、タレとふりかけをかけまして…。

ふりかけにはネギと海苔がたっぷり入っています。

そして、魚粉も。魚粉の香ばしい海の香りが漂います。

よく混ぜまして完成です。

匂いだけで美味そうなんですけど。

いただきます。


では、いただきます。

うん。おいしい。

たっぷり魚粉の香ばしい味がします。

醤油味はちょっと濃い目でしょっぱいです。

といっても、決してしょっぱ過ぎではないです。

ちょうどいいしょっぱさです。

油そば…ではないですけど、ちょっと油が入っているのかな?

コクがあっておいしいです。

そして麺は本格的なツルツルしこしこな麺です。

今時のカップ麺のレベルの高さに感心です。

本格派の魚粉まぜそば、おいしかったです。

ごちそうさまでした。

底辺住男のおススメ度☆☆☆ お店の味とまではいかないまでも、本格的なまぜそばです。油そばとの違いは…結局わかりませんけど。

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底辺住男

馬鹿です。低学歴です。 社会の底辺ゆえに、不平不満を漏らすことで傷ついた自尊心を満たします。 腹が減ったら飯を喰らいます。 低知能ゆえに、本能に支配される低俗な動物です。 それでも死ぬまでのあいだは生きているようです。

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